電撃チョモランマ隊
KoRocK
8818 FUNKY DIAMOND
坂見誠二
黒須洋壬
JUN
群青
辻本知彦
名取寛人
DAZZLE
7DOWN8UPPER
Repoll:FX
迦流真
HANDSOME BOYZ
おやじダンサーズ
康本雅子
ストロングマシン2号
電撃チョモランマ隊
電撃チョモランマ隊1992年、高校の有志メンバーで結成。エベレストの中国名「チョモランマ」にインパクトを感じ、世界の最高峰のエンターテイナーを目指そうという思いから命名。
「天才!たけしの元気が出るテレビ 復活ダンス甲子園」ほか、数々のコンテストのタイトルを獲得、そして2001年「JAPAN DANCE DELIGHT Vol.8」で念願の全日本チャンピオンの座に輝く。 2003年「ダンスを知らない人にも楽しんでほしい!」と、新たなステージを求めヴォーカルに挑戦、新生“電撃チョモランマ隊”として活動を開始。「SHINE/Beautiful Life」でCDデビュー。
2006年、ビクターエンタテインメントよりDVDアルバム「DO THE SMILE〜エガオノチカラ〜 KOOL編」でメジャーデビュー。2007年、3rd.DVDアルバム「DANCE CLIMB」リリースに伴い全国5都市を回るツアーを敢行、高い評価を得る。
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KoRocK
KoRocK小さいころからダンスを始め、小5の時に同級生でチームを結成。 2002年より「KoRocK」として活動を始める。
数々のダンスイベントやコンテストに出場し、2005年「au夏キャンペーン」や 愛知万博などのステージで活躍。2006年、中京テレビが制作する深夜のダンス バラエティ番組「スーパーチャンプル」に出演、レコメンドダンサーとして紹介され 人気爆発。番組のショーケースにも数多く出演し、2008年には4月〜6月のマンスリー ダンサーランキングで3ヶ月連続1位を独走。第2代殿堂入りダンサーの称号を獲得した。 2010年、大学進学とともに拠点を東京に移し、ダンスイベントを始めテレビやCM・振付 など活躍の場を拡げている。
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8818 FUNKY DIAMOND
8818 FUNKY DIAMONDディスコの伝道師ことパパイヤ鈴木が結成したダンス・ユニット。
FUNKY DIAMONDのパフォーマーの面々はダンス好きなら誰しもがその名を知るダンスの神様達。懐かしくも新しいディスコサウンドに乗せた伝説のソウルダンスはダンサー達のバイブルと言っても過言ではない。
2004年ユニバーサルミュージックより「Brandnew Disco」をリリース。

坂見誠二
1983年、伝説のチーム「Be Bop Crew」を結成・主宰。
NYアポロシアターの「アマチュアナイト」に日本人として初出場。
海外でも賞賛を浴びるそのダンス・テクニックでダンス界のカリスマ的存在として長く君臨し続けている。

テディ団
ダンスシーンではソウルの神様の異名を持ち、メジャー&アンダーグラウンド共にダンスシーンのリーダーシップをとる。
今もなお誰もマネが出来ないそのソウルフルなダンスは、数多くのダンサーの手本となり目標となっている。

セッちゃん
全日本ディスコダンス選手権優勝。
世界ディスコダンスコンテストに日本代表として出場し準優勝獲得。
後に教え子から7人の日本一を輩出。
自らも「Quiet Storm(クワィエット・ストーム)」のリーダーとして活躍中。

Yoshibow
「Be Bop Crew」のリーダーとして、その名を全国的に広め数々のステージをこなす。
1991年、新生「Be Bop Crew」を再結成。
バブルガム-ブラザーズ・アマゾンズ・GWINKO等の振り付けも担当。
全国のダンサー達に大きな影響力を持つ。
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坂見誠二
坂見誠二1983年〜1986年、博多で盟友Yoshibowと伝説のチーム「Be Bop Crew」を結成・主宰。
1987年結成のチーム「JAP」でNYアポロシアターの「アマチュアナイト」に日本人として初出場し準優勝を獲得。帰国後、日本に帰化したTONY GO GOと結成した「Original Lockers」を始め、「Something Special」「Wild Crew」など積極的に活動。
海外でも賞賛を浴びるテクニックはダンス界のカリスマ的存在として長く君臨し続けている。
1989年映画監督・小松壮一郎と出会い、様々なメディアでの本格的なダンス映像の制作に取り組む。現在「SUPER CHAMPLE」に出演。後輩たちの育成にも力を注いでいる。
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黒須洋壬
黒須洋壬18歳からジャズダンスを始め、20歳でNYブロードウェイダンスセンターに留学。
CBS系TV番組「STAR SEARCH'89」のダンス部門グランドチャンピオンに輝く。
1992年に帰国してからは荻野目洋子・中山美穂・郷ひろみ等の振付を担当。
1998年よりTHE CONVOYに参加。自身も「XROSS ACT」という公演を立ち上げ、脚本や演出も手掛けている。
現在、SMAPや中島美嘉といったアーティスト、ミュージカル映画の振付やディナーショウ、映画出演など幅広く活躍。
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JUN
JUN1989年ダンサーとして活動を開始、フジテレビ「DANCE DANCE DANCE」レギュラー及びゲスト出演。
1992年LAに渡り、「SOUL TRAIN」を始めTV・PVなど現地のメディアにダンサーとして活動中、カポエラと出会いブラジルへ。
カポエラの修行を積み、LAでダンサーとして活躍後、帰国。
日本に初めてカポエラを伝えると同時に、「CAPOEIRA JAPON」を発足。
2001年「Meltin’ Pot」を結成し、現在も意欲的に活動中。他にもSPEED、MAX、DA PUMPらの振付を手掛ける。
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群青
群青1997年より伝説のブレイキングループ「BRONX」のメンバーとしてダンス界に強烈な影響を及ぼす。BRONXの解散後「Perfect Combustion」を結成し、ブレイキンパフォーマンスグループとして新境地を切り開く。
2003年「BATTLE OF THE YEAT WORLD FINAL」BEST SHOW、2004年「FREE STYLE SESSION」日本代表、「TOTAL SESSION」 (フランス) 世界1位など数々のタイトルを獲得。またマクドナルドやユニクロ、アクエリアスのCMにも出演。
2007年5月にはコンテンポラリーダンスカンパニー、H・アール・カオスによる舞台「ドロップ・デッド・カオス」に出演。ダンサーという枠を超え、表現者としてオールラウンドに活動している。
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辻本知彦
辻本知彦1977年大阪府出身。学生時代はバスケットボール一筋。
その後、ストリートダンサー、ジャズダンサーを経て、モダンコンテンポラリーの世界に入る。
上島雪夫「DECADANCE 2003」「DOUBLE VISION」ヨーロッパツアーなどに出演。
2004年まで「DIAMOND☆DOGS」のメンバーとして活動。 金森穣主宰「Noism04」に参加し脚光を浴びる。
現在「Sudbury306」のカンパニーの代表として活動中。
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名取寛人
名取寛人1968年埼玉県出身。小中高と器械体操選手としてインターハイ、国体で活躍。高校時代にダンスとめぐり逢う。
JAC・ショーダンサー・バックダンサーのほか、1996年、国立能楽堂にて大蔵流「狂言」出演。
1999年単身ニューヨークへ留学、バレエをジャン・ミラーに師事。2000年10月に「トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団」に、初の日本人ダンサーとして入団。
以後7年間に渡り世界中で活躍。チャコットの特別講師も務めている。
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DAZZLE
DAZZLE「すべてのカテゴリーに属し、属さない曖昧な眩さ」をスローガンに揚げ、比類ない世界観と独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。
ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを融合させた、世界唯一のオリジナルダンススタイルを持つ。
1996年結成、「JAPAN DANCE DELIGHT Vol.8」準優勝。他にもメンバー個々の活動として、SMAP・V6・Mr.Children・TRF・ケツメイシ・藤木直人等の振付・PVやコンサートに出演。
また、コンテンポラリーダンスでは2006年スペインで開催された「masdanza11」において最優秀作品賞・オーディエンス賞のダブル受賞。
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7DOWN8UPPER
7DOWN8UPPER「七転八起」を意味して名付けた7DOWN8UPPER(セブンダウンエイトアッパー)SHINJI、KAZUKI、AKIHIRO、SHIGERUの4名からなるダンスチーム。
2003年結成以来、エンターテインメント性溢れるパーフェクトなショウと実力でダンスシーンを突き進む彼らは、日本を代表するハイレベルなコンテストをも勝ち上がって行き、ダンスシーンにその実力を見せつける。
またステージだけではなく、現在ではその可能性で様々な分野に挑戦し、イベント企画、音楽やDVD制作などでも活躍している。
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Repoll:FX
Repoll:FX2001年結成、HASE・JIME・ZOOVE池田・KITAM・グラサンサトウの5人組。
ロンドンの黒人ダンサー達によって発展したUK JAZZ DANCE(Be-Bop他)を軸とし、ストリートダンスの他ジャンルや、映画・舞台・ミュージカルの表現も取り入れた独自の新ジャンル「Entertainment Be-Bop」を追求。 2006年「JAPAN DANCE DELIGHT Vol.13」準優勝を獲得。
現在のストリートダンスシーンで、「ストリートとシアターの融合」をテーマに、新たなエンターテインメントを提案し続けている。
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迦流真(カルマ)
迦流真(カルマ)個性豊かに織りなす世界観で、ダンスの枠に捕われない広い視野と想像力を生みだす4人組。
エンターテイメント性を重視し、また追求し続けている。
メンバー個々の活動として、サザンオールスターズ・ケツメイシ・パクヨンハ・w-inds.鈴木亜美・松田聖子・矢井田瞳・気志團などのツアーやPVに出演。
D.D.R.のプロジェクトのひとつ「テーブル・サイド・物語」でも活躍。
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HANDSOME BOYZ
HANDSOME BOYZIKA・TAKO・タンノユウキによる3PIECE DANCE UNIT。
VOGUEINGという独特なDANCE STYLEでWORLD WIDEな活動を行う。
DANCERなのか?PERFORMERなのか?それともCOMEDIANなのか?それはあなた自身が確認してください…。
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おやじダンサーズ
おやじダンサーズ1998年「一見踊れなさそうなのにステージの上では変身する」おじさんのチームを作りたい、というパパイヤ鈴木の呼び掛けで集まったダンスグループ。
「パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ」としてライブ・テレビ・イベントなどで活躍しているほか、メンバー個人でもビデオクリップやドラマ、CMなどに出演。
全員がダンサーとしての活動以外に仕事を持ち、ステージを降りるとそれぞれの職場へ戻っていく…言うならばまるで“スーパーマン”のようなグループ。

大津年金手帳
元某乳酸菌飲料会社勤務、営業成績トップの経歴をもつ、やりてワイセツダンサー。
新宿のネオンをこよなく愛し、福祉介護の仕事で世の中に貢献するエロチックおやじ。

中嶌ジュテーム
某インターネット広告会社で働くITおやじ。
一見ただのオジサンだが、45歳にして16年勤めた会社を辞め、大学で舞踊学を聴講していたという、生涯学習おやじ。

長谷川16t
普段は16tトラックを爆走させているが、土曜の夜はヒップホップ野郎。
マッチョなバディが炸裂する、隠れエロなロックダンスおやじ。

松元ドカン
某アナウンス学院の講師。アシカショーの司会も手掛ける。
見かけよりも声は高いし、肌もツルッとしていてイイ感じのナレーションおやじ。
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康本雅子
康本雅子現在、日本のコンテンポラリーダンス界で注目を集めているダンサー・振付師。
運命を変えたのは、通っていた大学を中退して単身アフリカへ渡り、放浪の中出会ったダンスという。異彩を放つその存在は、自身の公演のみならず、Mr.Children・一青窈などのミュージシャンのPVや、サザンオールスターズ・ケツメイシのライブ、演出家・松尾スズキの舞台の振付などでも話題となる。
しなやかな手足から繰り出される独創的な踊りは、ユーモラスかつ衝撃的。
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ストロングマシン2号
ストロングマシン2号5歳からダンスを始めた超人的アニメーションダンサー。
POLYSICSの「I My Me Mine」PV出演(SSTV主催、MVA06「BEST CONCEPT VIDEO受賞」で一躍、話題となり中京テレビ『スーパーチャンプル』で一気にブレイク。
任天堂DSソフトや、日本ハムなど数々のCMに出演し、その存在をお茶の間に強く印象づける。
さらにイベントでも大人から子供まで魅了し、ひっぱりだこの大活躍!
家に帰れば、住職である父ストロングマシン1号とお経をあげ、道場で空手を教える。英語ペラペラ!スーパーキッズアニメーションダンサー!
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